JAPACON
English | 日本語
 
 


Business News English




VIPOが、文化庁 平成30年度メディア芸術連携促進事業連携共同事業として、日本の大学・専門学校等に所属するゲームシナリオライターと国内外のゲーム会社等とのマッチングを目的としたオンラインマッチングサイト「GAME STORY BANK」をスタート!

2019.02.08

VIPOは、文化庁の平成30年度メディア芸術連携促進事業連携共同事業の一環として開発した「GAME STORY BANK」を本日リリースしたことを発表。




事業の概要
文化庁の平成30年度メディア芸術連携促進事業連携共同事業は、マンガ、アニメーション・特撮、ゲームおよびメディアアート等にわたるメディア芸術分野において必要とされる連携共同事業等(新領域創出、調査研究等)を、分野・領域を横断した産・学・館(官)の連携・協力により実施することにより、恒常的なメディア芸術分野の文化資源の運用・展開を図り、新たな創造の促進と専門人材の継続的・発展的な協力関係の構築を目的とする事業です。

VIPOは「ゲーム」分野でプロジェクトが採択され、「JAPAN STORY BANK実証実験」を実施します。

VIPOは上記事業の「ゲーム」分野でプロジェクトが採択され、「GAME STORY BANK」を開発いたしました。「GAME STORY BANK」とは、日本の大学・専門学校等に所属するゲームシナリオライターと国内外のゲーム会社等とのマッチングを目的としたオンラインマッチングサイトです。

今後は「GAME STORY BANK」を発展させることにより、「ゲームシナリオライターの活躍の場の拡大」「新たなゲームシナリオライターの育成」「ゲーム以外のジャンルへの波及効果」を目指します。

GAME STORY BANK オフィシャルサイトはこちら

VIPOプレスリリースはこちら